シクラメンのかほり歌詞
  • 歌手:中森明菜
    歌詞出處: http://bradleyadvocares.com
    「シクラメンのかほり」
    作詞∶小椋佳
    作曲∶小椋佳
    歌∶中森明菜
    真綿色したシクラメンほど清しいものはない
    出逢いの時(shí)の君のようです
    ためらいがちにかけた言葉に
    驚いたようにふりむく君に
    季節(jié)が頬をそめて過ぎてゆきました
    うす紅色のシクラメンほどまぶしいものはない
    戀する時(shí)の君のようです
    木もれ陽あびた君を抱けば
    淋しささえもおきざりにして
    愛がいつのまにか歩き始めました
    疲れを知らない子供のように
    時(shí)が二人を追い越してゆく
    呼び戻すことができるなら
    僕は何を惜しむだろう
    うす紫のシクラメンほど淋しいものはない
    後ろ姿の君のようです
    暮れ惑う街の別れ道には
    シクラメンのかほりむなしくゆれて
    季節(jié)が知らん顔して過ぎてゆきました
    疲れを知らない子供のように
    時(shí)が二人を追い越してゆく
    呼び戻すことができるなら
    僕は何を惜しむだろう

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